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2006年8月29日 (火)

ウルトラマンメビウス第21話「虚空の呼び声」

また今週も遅くなりましたが、メビウスのレビュー行きます。

今週のあらすじ。

宇宙からのSOS通信を受けたGUYS。

しかしもう半年も前に発信されたもの。

もう生きては・・・いやいや。

助けに行きましょう!きっと生きてます!

管轄なんてしったこっちゃあない!

宇宙のおきてに合わない(ジョージ談)ジョージ以外の

メンバーで出撃ぢゃ!

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ガンフェニックスにガンブースターが合体!!

じゃーんじゃじゃーん。

発信元のウルトラゾーンに飛び込んだ。

うぉぉ!中は乱気流!?

機体を立て直すと、そこは何と!

「怪獣墓場」

怪獣墓場って怪獣だけしかいないのかな?

超獣は?宇宙人は?

ミライの言うとおりに飛んでみると、小惑星を発見。

小惑星のくせに地球と同じような環境なんだと。

生意気な!

惑星からはずされた冥王星の立場はどうなる?(関係ない)

小惑星に降りてみると薄暗い。

太陽がないくせに真っ暗じゃないなんて生意気な!(違

ここは惑星0番地~♪みたいな雰囲気ですな。

宇宙船がありやしたよ。

なかには「バン・ヒロト」の名が刻まれた時計が。

そして最後のシーンが映像で残されていた。

突然号泣するミライ。

そのとき、外に異様な生物が!

劇中では呼称されませんでしたが、レッサーボガール。

「マクー空間に引きずり込め!」

とは言わないけど、等身大のボガールと戦闘が続きます。

ところがボガールのやろう、仲間を食べて巨大化。

でも巨大化したほうが恐怖感が逆になかったり。

テッペイとマリナ、そしてリュウとガンスピーダーに向かう。

援護射撃していたミライがボガールにやられた!

と思ったら、メビウス登場。

サコミズ隊長とメビウス、うなずきあってます。

お互い正体知ってますよ、っていうこと?

意思を確認したサコミズ隊長。

ミライはもういいから早くこの空間から脱出しろ、といいます。

リュウは猛反対。そりゃそうだ。

それでも命令に従って脱出します。

メビウスがレッサーボガールを倒したとき、ウルトラゾーンの

出口は閉まりました。

メビウス、余裕で眺めてたけどしまりましたよね?

ミライを失ったと思って悲しむリュウ。

でもちゃんと脱出してガンスピーダーに乗ってミライは現れます。

えー!?

メビウスはウルトラゾーンが閉まってもOKなの?

このお話、今週だけで終わりではないんですね。

今回出てきた「バン・ヒロト」。

彼とミライの関係は?

ウルトラセブンが薩摩次郎という青年をモデルに

モロボシダンの姿となったように、

メビウスもバン・ヒロトをモデルにミライの姿に

なったのでしょうか?



↓待って、ばん!行かないで!

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2006年8月24日 (木)

これで完璧!ウルトラマンエース体操!

ファミリー劇場で放送中のウルトラマンエース体操!

みんな知ってるかな!?

あちこちのウルトラマンイベントで踊っているから、みんなも覚えよう!

まだ踊れないお友達も、これを見れば踊れるようになるぞ!

さぁ、恥ずかしがってるパパママも、大きなお友達も一緒に踊ろう!

ウルトラマンエース体操のムービーはこちら

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+++++

最初はひざを抱えて、大きく大の字に開く運動です。

1

♪とおいほしの

2

♪かーなたーかー





1_1 ♪ら!ぼくらの

2

♪まーちーへー





開いた手をひらひらさせながら、下まで持ってきてぐりんと回転

1_2 ♪やってきーた

12♪ せーんしー





もう一度腕を大きく回転させまーす

13 ♪ウルトラ

2_1 ♪マン





ここで右手をぐうにしてエース登場の決めポーズ!

3 ♪エース!





決めポーズのまま左に曲げる運動~

1_3 ♪みんなのゆめ

2_2 ♪と、きぼうー

(ガッツポーズを2回やってね)




今度は右だよー

3_1 を!そのてに

2_2

♪あーつーめー

(ガッツを2回)



また左だよー

4 ♪ちきゅうをねら

2_3 ♪うーやつーを

(ガッツ2回)




両手をそろえて前屈でーす

1_4 ♪たーおすー

2_4 ♪んだー!




その場でかけあし!はい!はい!はい!

3_2







手を回しながら、輪を作って腰にあてますよー

1_5 ♪ふたつのー

2_5 ♪リングがー




右手を手の甲を見せるようにして立てまーす

3_3 ♪ひーとーつーに




両手をぐうにして、胸の前であわせまーす(ウルトラタッチ!)

4_1 ♪かさなるーとき





次は2拍してひざを2回たたいてくださーい。4回やりますよ。

1_6 ♪せーい(2拍して)

2_6 ♪ぎーの(ひざも2回叩いて)





1_6♪ひーかーり(2拍)

2_6

♪がーぁ(ひざ2回)





1_6♪かがやき(2拍)

2_6

♪ーはじ(ひざ2回)




1_6♪めるぅー(2拍)

2_6

(伴奏だけですが、ひざ2回叩きます)





はい、かけあしで右回りからー

1_7♪たたかいをーのりこーえてー

2_7 エイ!(正面向いたら右手を突き上げます)





今度は左回りですよー

3_4 ♪へいわをーまもるーんだー

4_2 ヤー!(正面を向いたら左手を突き上げます)




最後は深呼吸でーす!

1_8 ♪ウルトラ

2_8 ♪マーン

3_5 ♪エースゥ!

(手で足を2回叩きましょう)





1_9 ♪ぼーくらーの

2_10 ♪エーエー

3_6 ♪スゥー!





最後はメタリウム光線のポーズで決めマース!

4_3 ジャーン!(おわりっ!)




これで完璧!

さぁ、踊れたかな?それじゃ、まったねー(バイバイ)

↓うまく踊れたらぽちっと押してね♪
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2006年8月20日 (日)

ウルトラマンメビウス第20話「総監の伝言」

「総監」というキーワードで関係してくるのが

トリヤマ補佐官とミサキ総監代行。

そしてトリヤマ補佐官といえばマル秘書。

今回はマル秘書がいいとこ取りでした。

補佐官の代わりにミサキ女史に同行し、

081903






ミサキ女史にトリヤマ補佐官の気持ちを伝え、

上司思いの気持ちが伝わり、ミサキ女史の好感度アップ。

081907








さらに崩れてきた瓦礫からミサキ女史をかばって

メビウスばりに助けます。

081908






またまたミサキ女史の好感度アップ!

081909






こんな極限状況でそんなことされたら、女性は

惚れちゃうかもしれんですよ!

マル秘書、ミサキ女史に心配されて抱きつかれるし!

081911






マル秘書、おいしすぎ!!

いい部下だと思うけど、ミサキ女史を独占したんで0点!(笑)

+++++

それでもやっぱり、トリヤマ補佐官&マル秘書の話はギャグ満載。

ミサキ女史とマル秘書が訪れた研究所。

マケット怪獣ウィンダムを使って、怪獣の制御実験を見せますが、

所員の方、目が行っちゃってました。

ウィンダムは踊りまくるし、みなさん弾け過ぎ。

081904






ミサキ女史も唖然。

081905






マル秘書も先ほどのミサキ女史を助けた後、一斗缶が落ちてきて

頭直撃のドリフギャグ。

081910






今時の子供はドリフギャグも知らないかも?

マル秘書の他に、美味しいところを持っていったのが

何とサコミズ隊長。

いつの間にかガンブースターで出撃して、

メビウスのピンチを救います。

081912






サコミズ隊長が出撃したのって初めてですよね?

隊員たちもビックリ&ウットリ。

+++++

と、前置きが長くなりましたが、今回は何と行っても・・・

ミサキ祭り。

ミサキ女史の表情がとっても豊か。

トリヤマ補佐官を叱るとき、ほっぺを膨らませてプンプン(笑)。

081901






夏服スーツも見られましたし。

081902






マル秘書がいないことを思い出して、あわてるミサキ。

081906






ミサキ祭り、ばんざーい!

081913









↓ミサキ女史、好きじゃあ!!
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2006年8月17日 (木)

ウルトラマン~ファイティングエボリューション0~プレイ雑記(9)600ポイント

(9)600ポイント

ストーリーモードやバトルモードで貰うポイントは、600ポイントまで貯められるようです。

では600ポイント溜まった後はどうなるのか!?

試してみました。

まずウルトラ超辞典を完成させます。

最初は「ウルトラ超辞典50」ですが、50個すべてオープンすると、

10個増えて「ウルトラ超辞典60」に変化します。

ウルトラ超辞典60もすべてオープンし、さらに600ポイント貯めました。

20060817_0618








結果は・・・

ドキドキ・・・

なんと!

何もありませんでした。

しかもこれ以降、いくらポイントを稼いでも反映されません。

600ポイント以上にはならず。

しかもこの600ポイントは使い道がないようです。

ホントでしょうか?

何かないのかなぁ。

何か。

↓600ポイントのその先へ。。。
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2006年8月13日 (日)

ウルトラマンメビウス第19話「孤高のスタンドプレイヤー」

メテオールショットというGUYSの新武器が登場。

GUYSメットからの脳の信号をキャッチして、

狙ったターゲットに必ずヒットする・・・これってまるで

サイコガン!(コブラの)

まぁエネルギーは違うけれども。

これなら「あの場所に当たれ!」って思うだけで当たっちゃうと。

すごい銃です。

この銃にはさらにもうひとつ。

アメージングトリプル、という3箇所同時に狙える機能も搭載。

人間(常人という意味でしょうね)には扱えない機能らしい。

ジョージは自信満々でしたけど。

今回の敵、ディガルーグは3体の同じ個体が出現。

ジョージじゃなくても、この状況を見たらアメージングトリプルを

使いたくなる状況ですね。

ジョージは珍しく地上攻撃。

最初からメテオールショット使う気でしたね。

ジョージのスタンドプレーっぷりに切れるリュウですけど、

スタンドプレーぶりではリュウだって相当なもんですよ。

むしろジョージの判断は間違ってない分だけ、マシです。

このあとジョージは悲しそうに話をしますが、

声がちょっと変じゃありませんでした?

いつもと違う声のような。

アフレコで変わったのかなぁ。

+++++

お昼休み?にめずらしくサコミズ隊長とリュウが一緒にパンを食べてます。

なかなかいいシーンでしたが、最近気になるのが隊員服の前あけ。

特にリュウがこの格好で現れることが多いのですが、すごくだらしなく見える。

サラリーマンだって、休憩時間にネクタイ緩めたりとかしないっすよ?

勤務が終わった後ならいいけど、ちょくちょくこの格好するのやめて欲しいです。

+++++

ディガルーグの攻撃で、吹き飛ばされたジョージに駆け寄るリュウのシーンは

いいですね。

憎まれ口、というか照れ隠しのような発言をするジョージでしたが、嬉しそう。

でもやっぱり声が変じゃないっすか?

何だか稲垣五郎みたいな・・・。

+++++

メビウスがメビウスブレイブになるのはお決まりパターンになったんですかね。

・・・ということは映画でもこの変身をするのかな~?

↓お前にそれができるか、アミーゴ。
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2006年8月11日 (金)

ウルトラマン~ファイティングエボリューション0~プレイ雑記(8)原作フィニッシュ

(8)原作フィニッシュ

バトルモードでは、5戦勝つごとにウルトラの父からボーナスポイントを貰える。

そして30試合まで行うことができるのは、前回お話した。

Easyモードでプレイした場合、30連勝したときのポイントは70ポイントになる。

ところが!だ。

ボーナスポイントに更なるボーナス、原作フィニッシュというのが存在する。

原作とはこの場合、テレビシリーズを指すものだろう。

テレビシリーズで怪獣、超獣、宇宙人を倒したやり方で、相手を倒せば、

ボーナスが貰えるというのだ。

ということで、原作フィニッシュポイントを得るにはいくつか条件がある。

第1にテレビ放映されたウルトラマンを選んでいなければならない。

例えばゾフィやウルトラの父では原作が成立しない。

第2に選んだウルトラマンが単独で敵を倒していなければならない。

例えばゼットンはウルトラマンと戦ったが、倒したのは科学特捜隊であって、

ウルトラマンやゾフィではない。これも原作が成立しない。

第3に敵を倒したときと同じ必殺技を持っていること。

これって結構重要だと思う。兄弟合体光線で倒した、なんて再現できないから。

またバトルモードの場合、出現する敵の種類についてはランダムである。

よって原作フィニッシュをしたいと思っていても、都合よく原作の敵が登場するとは

限らないのだ。30連戦のうち、最初の15戦で原作の敵が現れなければ、

後半15戦でも現れないので、原作フィニッシュに挑戦したい人は、15戦をめどに

挑戦してみたらいいだろう。

例をあげると、初代ウルトラマンを選んだ場合、原作フィニッシュが可能なのは、

敵がバルタン星人の場合だ。

バルタン星人の苦手なスペシウム光線で倒せば、原作フィニッシュが決まる。

筆者の場合、バルタン星人をかなり苦手としているので、結構ピンチになる。

ウルトラセブンで戦えばそうでもないが、ウルトラマンだとカラータイマーが点滅するまで

戦いが続くこともめずらしくない。

その緊迫した場面で、レベル3の必殺技を使える余裕はあまりないのだが、

これが決まればまさに原作のようにとても気持ちがいい。

初代ウルトラマンは敵を倒すと、「シュワッチ」と空に飛んでいくので「まさに」なのだ。

ちなみにウルトラセブンを使って、エレキングをアイスラッガーで倒してみたが、

原作フィニッシュとはならなかった。

他のウルトラマンではまだ試していないが、結果がわかり次第、報告する。

V4010071

このようにして、原作フィニッシュをした結果、ポイントがどうなるか?

Easyモードでプレイした場合、30連戦後のポイントがちょうど100ポイントとなった。

原作フィニッシュなしの場合の30ポイント増しだ。これは大きい。

↓ヒッポリト星人使ってウルトラ兄弟をブロンズ像にしても、原作フィニッシュじゃないのね・・・
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2006年8月 7日 (月)

ウルトラマンメビウス第18話「ウルトラマンの重圧」

ヒカリが地球を去ってしまったことで

地球を守るのは自分しかいないんだと、重圧を感じるミライ。

元々、ヒカリがハンターナイトツルギとして現れる前は

一人きりでがんばっていたメビウス。

最初から一人なら寂しさや心細さもあまり感じないけど、

仲間ができたあとでそれを失うというのは大変なのでしょう。

このあせりにも似た感情が、時として周りを見えなくしてしまう。

それは地球に再接近してきたオオシマ彗星のB群。

先にガンフェニックスで迎撃に向かっていたリュウたちを置き去りに、

ミライはGUYSの一員としてではなく、メビウスとなってひとりで

彗星の迎撃に向かった。

彗星はメビウスのメビュームシュートで撃破されたが、リュウたちは

面白くない。

メビウスは自分たちのことを無視したんじゃないか、と怒る。

その態度にとまどうミライ。

ミライはサコミズ隊長の命令でコノミとともに保育園に向かった。

そこでのコノミの言葉から自分にかかっていたプレッシャー、

そして自分は一人きりじゃないと気がつく。

+++++

地球には宇宙大怪獣ベムスターが飛来した。

かつてウルトラマンたちを苦しめた強敵だ。

GUYSは腹部にあるエネルギー吸収口をふさぐ作戦を決行。

作戦開始直後、マリナがベムスターに捕まり吸収されそうになる。

間一髪、メビウスがマリナ機を救い出す。

メビウスはメビウムシュートを放つが腹部の口に吸収されてしまう。

かつて帰ってきたウルトラマンがスペシウム光線を吸収されたのと

まったく同じ状況だ。

メビウスが格闘に行くと、そのパンチを腹部に吸収しようとするベムスター。

メビウスのピンチに今度はマリナが援護。

マリナたちは例の作戦を決行するが、作戦は失敗した。

予想以上にベムスターのエネルギー吸収口は強力だったのだ。

メビウスはヒカリから授かったナイトブレスによって、

メビウムナイトブレスを呼び出した。

変化するメビウス。

メビウムナイトブレードによってベムスターを倒した。

やはりベムスターは光線技ではなく、切断技で倒すのが有効なのだ。

お互いが信頼しあうことを思い出した、メビウスとGUYS。

ヒカリはいなくなったが、絆は途切れなかった。

+++++

今回はウルトラシリーズで兄弟が初めて助けに訪れた、

記念すべき相手、ベムスターの登場でした。

ベムスターといえば宇宙ステーションが大好物(笑)。

今回もGUYSの宇宙ステーション食べてましたが、

帰ってきたウルトラマンでも食べてましたね。

しかも中にはあのクラタ隊長がいたのに。

「帰ってきたウルトラマン」の話中ではカジという加藤隊長の親友という

役柄でしたが、個人的にはセブンの宇宙ステーションV3隊長クラタです。

「帰ってきたウルトラマン」では、ピンチに陥ったウルトラマンが

太陽に向かって飛んでいき、太陽の引力に引き込まれそうになった

ところをウルトラセブンがテーマ曲とともに登場、という

ワクワクの展開でした。

今回はヒカリの置き土産という形で、メビウスは強くなりました。

ストーリー的には破綻はないのですが、ワクワク感は昔のほうが

上でしたね。

ベムスターは確かに強敵でしたが、今回の話の中心はヒカリ去りし後の

GUYSとメビウスの信頼がテーマ。

だから怪獣バトルは後半の一部に限られていました。

それと今回のベムスターの造詣は綺麗、いや綺麗すぎという気がしました。

あまりに綺麗に左右対称に整いすぎていて、かえって人形っぽい。

初代ベムスターの方が、生物感がありました。

飛行形態も歩行形態と違和感なくて、とても格好いいのですが、

これも初代ベムスターの方が妙に頭部に厚みがあって怖かったです。

+++++

もうひとつストーリー以外で強烈に感じたのが役者のみなさんの演技です。

特に表情が今回はすばらしかった。

マリナが食べられそうになったときのジョージの表情、

コノミが子供やうさぎを抱いたときのしぐさや表情、

死を目前にし、取り乱した行動をするマリナの表情、

などすごい迫力でした。

何だか鬼気迫る、って感じでどきどきしましたよ。

心が締め付けられる感じでした。

これからますます楽しみですね!!

↓できなくても、悲しくなんてないよぉ!
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2006年8月 3日 (木)

ウルトラマン~FE0~プレイ雑記(7)「バトルモード」

(7)バトルモード

ファイティングエボリューション0には、バトルモードがあります。
このモードでは自身の使用するキャラ、使用するスピリッツは選択できますが、
対戦相手は選べません。ランダムで出現します。

バトルモードでは勝つとポイントが溜まります。
1勝で溜まるポイントはオプションの強さレベルによって変わり、
Easyなら1ポイント、Normalなら2ポイント溜まります。

個人的にはNormalだと勝つのが非常に困難で、Easyの2倍以上時間がかかるため、
ポイント狙いならEasyモードをオススメします。
負けてもコンティニューで継続して勝利すればポイントは受け取れますが、
ポイントは減らされてしまいます。
負けたままやめてしまうとポイントは全て無効になってしまいます。

5勝するたびにウルトラの父が現れてボーナスポイントをくれます。
連勝が進んでいくと父のメッセージも変わっていきます。

「がんばっているようだな」
  ↓
「立派な戦士だ」
  ↓
「もう何も言うことはない」

最大で30連戦できます。
ボーナスポイントも最初は3ポイントくらいですが、連勝が進むと
たくさんくれます。
効率よくポイントを狙うなら、がんばって30連勝しましょう。

対戦相手でいやなのは、バルタン星人とヒッポリト星人です。
バルタンは連続打撃を防御する上、分身やテレポート攻撃を仕掛けてきます。
ヒッポリトは通常攻撃は大したことないのですが、ブロンズ像にされてしまうと
一瞬で負けてしまうので怖いです。
逆にウルトラ族はそんなにいやらしい攻撃をしてこないので楽です。

さぁ、どんどん勝ってウルトラ怪獣図鑑を完成させよう。

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